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アミューのブランドバリュー
 

アミュー紹介動画

厚生労働省によると、障害福祉サービスにかかるお金は年々増えており、今では年間約4兆円の規模になっています。

アミューは、支援を受け続けることを目標にするのではなく、生活訓練2年と就労移行支援2年、あわせて4年間を通して、自分らしく働くこと(一般就労)を目指す支援をおこなっています。

人はだれでも、「自信がない」「失敗したらどうしよう」と感じることがあります。

アミューでは、自己肯定感(自分を大切に思う気持ち)を育てることで、少しずつ自分を認め、「やってみよう」と一歩ふみ出す力を身につけていきます。

その成長は、働く本人の人生を支えるだけでなく、人を大切にしたいと考える企業にとっても、安心して一緒に働ける力につながっていきます。

また、働くことで社会とのつながりが生まれることは、地域が元気になることや、みんなで支え合う社会をつくることにもつながります。

この動画では、アミューがなぜ「働くこと」を大切にしているのか、そして自己肯定感を大切にした支援が、人・企業・社会をつなぐ力になる理由を、やさしく、わかりやすくご紹介しています。

お知らせ

過去の一覧を見る

「アミューといえば・・・」何?

みなさんにとってアミューとはどんなところ?

どんな価値観なのか伺いました。

 

ミッション

私たちのミッション


自己肯定感を広めて世の中に
HAPPYを増やしていく

自分たちから自己肯定感を
高め続け、自己肯定感を
楽しみながら世の中に広める

そうすることで生まれてきてよかったと
思える人たちを増やしていく

自分を認め生きやすくなり
思い合える社会を自分たちから創る

 

一般社団法人アミュー

私たちの役割

大阪で障がいを持たれている人たちへの就労移行支援や就労継続支援、自立(生活)訓練

そして就労定着支援など障害福祉サービスをおこなっています。

自己肯定感を高める支援を軸に、利用者さん一人ひとりと向き合い就労へのサポートに取り組んでいます。

私たちの役割は、利用者さんが自分らしく働き続けられる環境で、やりがいや生きがいを感じ

「人生は楽しい!」と心から思っていただけるサポートを継続していくことです。
 

 

福祉✕自己肯定感

自己肯定感は主体的な考え方や価値観、積極性、そして責任感を育む基盤となり

これらのチカラは就労においても極めて重要であり、自律的な成長を促進していきます。

10年以上にわたる就労支援の経験を通じて多くの企業や経営者さんと出会い、自己肯定感の重要性を実感しました。

障害のあるかないかに関わらず、人は誰でも悩み、迷い、不安を感じます。

作業訓練1

しかし、自己肯定感を高める方法を知っていることで些細なことにも感謝できるようになり大切な人材を尊重し対応することができます。

アミューのプログラムでは、個々の強みを見つけていき、それを活かすことに重点を置いています。

みなさんが自分自身の価値を再発見しそれを活かして新たな挑戦に取り組んでいくことをサポートしていきます。

自己肯定感を高めるということは、自分の強みを生かし、自分の弱みを知り

把握して、自分自身の価値観や考え方を深く知ることが重要です。

一人ひとりが異なる存在であることを認識し、それを尊重し合うことで、みんなが自分らしく輝ける社会を築くことができます。

自己肯定感と福祉、そして就労は、切り離すことのできない重要なところです。

自己肯定感を高めることで利用者さんがより自信を持ち、充実した生活を送ることができるようになります。

また、企業もその価値を認識し成長することができます。

私たちは、みなさまが自分自身の価値を見つけ、それを最大限発揮できるようサポートしてまいります。
 

 

みんな違ってみんないい

 
お互いの違いを尊重し、思いやりを持ったコミュニケーションを通じて

誰もが「生まれてきてよかった!」と思える社会に、私たちから。

アミュレでの作業訓練の様子1

アミュレでの作業訓練の様子2

インクルーシブな社会とは、すべての人が尊重され対等な人間関係の中で、尊重される権利、学ぶ権利、そして豊かな人生を送る権利が保障される社会です。

障害者雇用は、人々との出会いや多くの経験を通じて成長する機会が豊富にあります。

また、SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた重要な一環でダイバーシティとインクルーシブの考え方を取り入れることで企業側にとっては人材不足を解消し

一人ひとりの強みを活かすことで専門技術の向上を図り、社内の包容力や相互理解が深まります。

そして、ダイバーシティ(多様性)を活かしそれぞれの能力を最大限に生かすことで
システムの構築で企業の成長につながります。

多様性を尊重し、お互いを理解し合うことでより良い社会を共に創りましょう。

説明をしているスタッフさんの様子1
 

 

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